経路検索のリンクを使う
対応しやすいURLは、展開後に /maps/dir/ を含んでいます。飲食店や施設など単独スポットだけが開くURLの場合は、先に経路検索を作ってからそのルートを共有してください。
短縮URLにも対応
maps.app.goo.gl から始まる短縮URLも、展開後に経路情報が含まれていれば利用できます。サービス側で短縮URLを展開し、出発地、目的地、埋め込み座標を読み取ります。
うまくいかない場合
Google マップでルートを開き直し、出発地と目的地が表示されていることを確認してから、もう一度共有リンクをコピーしてください。アプリ固有の共有URLでは、GPX生成に必要な情報が不足することがあります。