Maps to GPX
TBT情報付きGPXを作成
対応しているGoogle マップのルートURLから、Turn-by-Turn案内キューを保持したGPXファイルを作成できます。
TBT情報があると、サイコン上で単なる線だけでなく、曲がる地点や進行方向の案内を確認しやすくなります。
TBTとは
TBT(Turn-by-Turn)は、左折、右折、分岐、距離に応じた案内など、ルート上のナビゲーション用キューを指します。
ライド中に役立つ理由
ルート線だけでも走れますが、案内キューがあると交差点や分岐の前に判断しやすくなり、サイコンでのナビ体験が向上します。
ルートによって取得できる情報は異なる
Google マップの共有URLに含まれる情報量は形式によって異なります。案内情報が取得できない場合でも、ルート形状を含むGPXとして利用できる場合があります。